

実験の仕方
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ぼくは、 デンリキくん。 ぼくの持つ二種類の金属を、フルーツやいろいろな、食べ物に、二種類の金属を、さして電気を作りま〜す。 電気が作れると、ぼくの顔の時計が、つくよ。 |
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| 右が銅板、左が亜鉛板。 デンリキくんの、持っている金属のむきとかさならないように、食べる物に、さします。 |
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| テスターでも、計ってみました。テスターで計ると、電圧が細かいところまでわかります。 デンリキくんの字の濃さでも、電圧の大きさがわかります。(電圧が小さいと、デンリキくんの時計の字が、うすくなります) |
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